洋服整理

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家族が多いほどたんす整理は大切

たんす整理をしたので、自分用のメモを控えておきます。

 

収納場所は空間を最大限に利用することです。箱や引き出しに入れたり、並べる、重ねる、つるす、壁にかけるといった様々な方法を考慮します。

 

中身の見えない収納場所にはラベルをはってしまいます。こうすることで、自分ばかりでなく誰にでもわかるようになります。家族が多ければ尚のこと重要になってきます。

 

棚も引き出しも八分目くらいで収納しておきます。中身が増えたときのために、ゆとりをもたせておきます。

 

子どもの衣類にはすべて名前をつけて、物干し竿を色分けしました。学校から子どもが帰ってくると自分の色の竿から洗濯物を取り込んで、自分のたんすにしまうようにしてもらいました。洋服整理の仕方やルールは決めておくといいですね。

 

そして、きちんと服をたたんで、しまうことの大切さを知って欲しいからです。

 

たんすには子どもの名前と衣類の形を書いたラベルをはって、小さい子でも整理しやすいように工夫しました。こうすることで、子ども達は衣類を大切に扱うようになりました。

 

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